遊麺人~東海ラーメン食べある記~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

←みなさまの応援をお願いします!

三吉


わさび塩

(写真がミスショットになってしまっていますが、温かく見てやってください)

昭和区の『らーめん三吉』へ。

店内はいつ来ても混雑しているが、注文してから出てくるのは比較的早い。今回は新作らしい「わさび塩」を注文。

待つこと5分。見た目は塩らーめんと変わらない印象だが、丼からはわさびの香りが立ち上っている。まずはスープから・・・。とろみがないさっぱりとした魚介系の出汁に、わさびのツーンとした組み合わせが新鮮だ。

細いストレートの麺は若干ゆるめ。トッピングは、チャーシュー、高菜、ネギ、大葉、味玉、メンマ。チャーシューがトロトロで、高菜のシャキシャキ感・・・までは良かったが、その他は見事にわさびに負けてしまっている。

そして終盤になるにつれ、わさびの勢いがどんどん加速し、完全にわさびに支配されてしまった。丼の底には刻み生姜があったが、舌は生姜の味などまったく感じ取ることは出来なかった。

それでもスープの奥深さを感じつつ完食。品名の通り、わさびのみが印象に残ったラーメンだった。

感謝の気持ちを込めて、160杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburidonburi
スポンサーサイト

←みなさまの応援をお願いします!

あっ晴れ大府店


まねそばJG@復刻大崎ver.

限定メニューが発売されたと聞いて「継承あっ晴れ大府店」へ。

ポップには何やら説明書きが・・・。なにやら東京のジャンクガレッジをインスパイアしたものらしくその名も「まねそば」。

オーダーの際に限定のトッピングを聞いてくれる。おすすめは全部のせということなので「ジャンク」を注文。

程なくして運ばれてきた。ビジュアルはトッピングが多く迫力満点!チャーシューもデフォのらーめんとは違う分厚めのものを使用していデフォで300gありまぜるとトッピングが丼からこぼれ落ちそうだ。

チーズ・焦がし玉ねぎ・ベビースター・魚粉・鰹節とトッピングが豊富な為食べていて面白い物がある。分厚めのチャーシューは炙ってあり、やわらかく旨い。

麺は平打ち麺と太麺の2種類が混ざっており、違う食感が口の中に入ると面白い物がある。後半に別皿でもらったエビ辛を入れると辛味と若干のエビの風味が増して、ジャンクな味わいに。。。300gの量も余裕で完食!

東京の店には行ったことは無いが、「まねそば」は食べていて面白い物があるし、ボリューム・味共に満足だった。

次回はばか盛にも挑戦してみよう!

感謝の気持ちを込めて、159杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi2

←みなさまの応援をお願いします!

銀のくら


純みそらーめん

東区の『銀のくら』へ。春以来の訪問か・・・随分久々な感じがする。その時は「辛みそラーメン」を食べたので、今回は普通の味噌らしい「純みそらーめん」を注文。

店に入った時の独特な臭いが好きになれないが、席に座って待っていると直にその臭いを感じなくなる。

まずはスープを一口。辛みが無い分、豚骨や鶏がらの風味を直に感じられるが、スープとしては前回よりも更にあっさり感が強い。でも縮れた麺とスープの絡みは充分であり、適度な固さを残し、プチプチと弾力のある麺の食感は絶妙である。

チャーシューの味は悪くないが、もう一工夫欲しいところ。

色々考えている間にサクっと完食。店の外に出てから、前回確か「にんにくバター」を食べたいと思ったような・・・と思い出す。次こそは注文しよう。

感謝の気持ちを込めて、158杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi

←みなさまの応援をお願いします!

獅子吼


塩らーめん

急にあっさりしたラーメンが何故か恋しくなったので、北区の「獅子吼」へ。

ピーク時間が過ぎていたのか先客は少ない模様。店内に入る前に駐車場を確認したところ、店主が笑顔で教えてくれ、とても好印象。

ここは雑誌等でいつも「塩らーめん」が特集されている覚えがあったので、券売機で「塩ラーメン」を購入。

待つこと約5分。一風変わった歪な器に、細かく刻まれたチャーシュー、ネギ、小ぶりの海苔、そして白ゴマ。まさに「塩らーめん」そのものだ。

まずはスープを一口。見た目からあっさりしているのかと思っていたが、意外としっかりとした鶏がらの味わいが感じられ、細縮れの麺とも相性が良い。追加で注文した「煮玉子」もトロトロ。

あっという間に口の中にするりと入ってしまったが、若干量が少なめに感じるので「女性向き」のラーメンだろうか。

感謝の気持ちを込めて、157杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburidonburi

←みなさまの応援をお願いします!

翠蓮


濃いめ焼き干し醤油

昭和区の『翠蓮』へ。何か変わったラーメンはないかな?とネットで検索をしていたところ、“トビウオ”という文字に惹かれて向かうことに。確か前回もトビウオ(らしき)香りを堪能していたはず・・・と期待に胸を膨らませ、車を走らせる。

小奇麗なカウンターに着き前回と同じ「濃いめ焼き干し醤油」を注文。

数分でラーメンが登場し、待ったなしでスープをすする。前回同様、トビウオを細かく砕いたものが、スープの中でザラザラとした食感を出している。表面を覆っている油の量も多めで、魚介の濃厚なスープと合わさったこってり感はなかなか。

麺も中太ストレートでスープとの相性は良く、相乗効果で力強さを感じる。
メンマの食感、チャーシューの旨み、豆苗の珍しさなどを感じながら、気付いたらスープまで完食。

感謝の気持ちを込めて、156杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi

←みなさまの応援をお願いします!

はなび


塩はなび

中川区の「麺屋 はなび」へ。ネットで色々な人の感想や論評を見て、気になっていたお店。

店内は中華料理屋のような雰囲気がある。居抜き物件だったのだろうか。最近のラーメン屋はお洒落な内装が多いが、この店の懲りすぎない家庭的な雰囲気は、落ち着いていて好きだ。その店を若い夫婦(?)二人で一生懸命切り盛りしている。

そんな店の一押しが「塩はなび」。期待を込めて注文する。

スープは鶏がらと魚介メインのあっさり系だが、煮干の風味が塩気に圧され気味。油分も強めだが、やや縮れた麺に合わせているのかもしれない。その麺は程よい歯ごたえを残していて、スープの持ち上がりは良い。

5枚のチャーシューは適度な味付けで、メンマはザクザクとした食感が面白い。
麺とスープのバランスに関しては色々意見が出てきそうだが、「このスタイルでやりたい」という店主の工夫はしっかりと伝わってくる一杯。

今後が楽しみなお店になりそうだ。

感謝の気持ちを込めて、155杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi

←みなさまの応援をお願いします!

ごん吉


タンタン麺

西尾市の『ごん吉』へ。

辛いラーメンが有名と聞いていたので「タンタンめん」に狙いを定め注文。店内はこじんまりとしておりカウンターとテーブルが2卓ほどのつくりだ。

待つこと10分。真っ赤なスープが挑戦的な存在感を醸し出すタンタン麺が登場。いかにも辛そうな唐辛子の香りに、やや押され気味なゴマの香りがミックスされて鼻に届く。

期待に胸を膨らませ、スープを一口。・・・辛っ!一発で汗が噴出す辛さだ。しかしただ辛いだけでは無く、徐々にゴマの甘味が効いてきて同時にコクと旨みが広がる。辛っ!の次に旨っ!の波が押し寄せる。

これはなかなか良くできてるなーと感心しつつ、お次は麺。中細の縮れ麺は程よいコシがあり、辛旨スープによく絡む。

個人的には太麺が好みなのだが、このスープにはこの中細がベストマッチと言える。トッピングはほうれん草・もやし・チャーシューの3品でスープでヒリヒリになった口の中を上手く中和してくれる。

丁寧な仕事をしていると感じられる出来栄えだ。

感謝の気持ちを込めて、154杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburidonburidonburi

←みなさまの応援をお願いします!

ちゅうべぇ~


タンタン

緑区の『麺屋 ちゅうべぇ~』へ。今年6月にオープンしたお店。

駅前なので駐車場があるかどうか不安だったが、2台分の駐車スペースがあって助かった。新しいこともあり店内外共に清潔感に溢れ、シンプルな中にもセンスの良さを伺わせるお店。

醤油が人気らしいが、あえて「タンタン」を注文。サイドメニュー(炒飯、餃子、麻婆飯etc)も豊富である。

待つこと10分で目の前へ。早速黒ゴマと浅葱が大量に浮かぶスープを一口・・・ん?辛くない。見た目の予想通りゴマの風味は芳醇に出ていたが、ラー油の辛味がない模様。

中細で若干縮れた麺は、スープと相性が程よく飽きさせない感じだ。ゴマの風味もスープの底まで行き渡っていて最後まで楽しめた。辛味は食べ進めるにつれ、おもむろに感じられるぐらいなので、辛いものが苦手な人には丁度よいかも知れない。

店舗外観の見た目通り、真面目にまとまった感じで女性受けしそうな印象の一杯。

感謝の気持ちを込めて、153杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburidonburidonburi

←みなさまの応援をお願いします!

玉響


竹燻製麺

数ヶ月ぶりに刈谷市の『玉響』へ。

どことなく懐かしさを思わせる庭の様な店外を通り、ラーメン屋らしくない店内に足を踏み入れる。前回と同じ「竹燻製麺」を注文し、5分弱で目の前に登場。

チャーシュー、メンマ、なると、白ねぎなどが丁寧に彩られ、ほのかに燻製の香りがする。珍しくチャーシューから1枚頬張ると、口の中一杯に炭火焼きの様な香ばしさが広がる。

次にスープを一口。塩と燻製の香りがマッチし、あっさりしたスープが更に燻製の香りを引き立たせる。

中太の縮れ麺と燻製の香りの相性がいい。その感覚に冒されたかの様にどんどん流し込み、さくっと完食。目と鼻と舌で楽しめる一杯。

感謝の気持ちを込めて、152杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburidonburi

←みなさまの応援をお願いします!

ばーばら


塩ラーメン

幸田町『ばーばら』へ。

券売機に向かう前から既に何を食べるかは決まっていた。躊躇することなく「塩ラーメン」と「味玉半個」のボタンを押す。

そして、銀の皿の上に丼が運ばれてくるのを今か今かと待ち続ける。たった10分ほどの時間が長く感じられ、ようやくありつく。

スガキヤのラーメンを一回りも二周りも重厚にさせたような、魚介豚骨のスープはさっぱりしていて美味しい。麺は細麺ストレートで少し固め。あれ?前回はもう少し縮れていたような・・?という考えも美味しさの前に瞬時に消え、最後まで良い固さの麺をすすり続ける。

ロール型でスライスされたチャーシューは3枚ほど。味が薄めで脂身もあまりないので、塩よりこってりしているであろう味噌にはぴったりなのかもしれない。メンマの歯ごたえや味玉の半熟具合に舌鼓を打ちつつ、スープまでしっかり完食。

全体的に軽いラーメンで好みとは違うはずなのだが、ちっとも飽きない。またぜひ来たい。

感謝の気持ちを込めて、151杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi

←みなさまの応援をお願いします!

あっ晴れ関店


つけ麺(味玉入り) 

あっ晴れ大府店には、何度か足を運んでいるが、関市に新規オープンのあっ晴れがあると聞き,今日はちょうど近くまで来たので寄ってみることにした。

パチンコ店に併設されているあっ晴れ関店。パチンコ店と共有の駐車場に車を停め店に入る。

まだ食べたことの無かった「つけ麺(味玉入り)」のボタンを押す。無料トッピングは控えめに玉ねぎマシで・・・。

待つこと10分程度。トッピングはらーめんと同じく、もやし、キャベツ。チャシューが2枚くらい。冷水で良く締められた麺は、らーめんやまぜそばの時と比べるとより弾力があり、噛むと押し戻すほどの力を感じる。

つけ汁は良くある魚介系ではなくとんこつを活かした甘みと酸味の程よいテイストで柚子入りにした事もあり後味はすっきり。スープの持ち上げも良くバランスも良い。

味玉は,黄身がとろっとしていて好みの茹で具合。。普通の量を頼んだのだがもっと食べれたので少しだけ後悔。。。最後は,スープ割で完食。

こちらのあっ晴れも満足、近くに来たらまた寄ろうと思う。

感謝の気持ちを込めて、150杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi

←みなさまの応援をお願いします!

弐番手


肉とんこつ

中区の『豚のらーめん 弐番手』へ。

普段あまり通らない道だが、大通りの交差点の角にあるので比較的迷わずに到着。入り口をくぐり、券売機で「肉とんこつ」のボタンを押す。

待つこと5分ほど。スープを一口すすると、豚骨スープのこってり感が目立つものの、粗引きのブラックペッパーが入っており、スパイシーな感じが強い。

麺は細麺ストレート。「カタ」で頼んだので、細麺独特のプチプチとした麺が千切れる食感が面白く、スープの持ち上げも良い。

繁忙の時間帯ではなくお客は少ない時間だったが、店内の清潔感や雰囲気に合っていない接客が残念。もっと元気良く応対して欲しかったかな。

感謝の気持ちを込めて、149杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburidonburidonburi

←みなさまの応援をお願いします!

虎玄


スペシャル坦々麺

豊田市にある『山之手 虎玄』へ。

木目調の作りの店内は内装も真新しくて清潔感が漂う。席についてメニューを見ていたら、スペシャルの文字が気になったので、「スペシャル坦々麺」を注文。

店内を見渡すと、ホール、厨房ともに店員さんは、アジア系の人のようだ。カウンターの上に大きな瓶が乗せられており、中には自家製と思われるラー油が入っている。

待つこと5分。胡麻の香りが立ち昇っている丼から、スープを一口。かなりトロミのあるスープは、ナッツやラー油、胡麻などが混じった奥深い風味がある。辛さ自体はスープをゴクゴクと飲める程度で、唐辛子はきつくない。

細めの麺は若干緩く、スープに力負けしているようだが許容範囲だ。麺を持ち上げると、トロミのあるスープが大量に絡み付いてくる。

トッピングは白髪ねぎ、青梗菜、豚ミンチと、スペシャルとして、チャーシュー、ゆで卵、ナッツが乗っている。個々では特に印象に残るものはないが、全てが丼の中で調和している印象を受ける。

もう少し量があったほうがいいかなと思う。

追記・・・最後に追加で注文した「杏仁豆腐」が、まるでプリンのような食感で美味しかったのでオススメかな。

感謝の気持ちを込めて、148杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburidonburidonburi

←みなさまの応援をお願いします!

天空


醤(ヂャン)らあめん

可児市の『天空』へ。

よく探さないと危うく店舗を見落としてしまうところだった。駐車場に車を滑り込ませ、早速店内へ。

メニューを見ると「醤(ヂャン)らあめん」という文字が目に入ってきた。メニューの先頭にあるのでここの定番なのか?と、とりあえずそれを注文。

待つこと数分でお出まし。文字から普通に醤油をイメージしていたが・・・なんと味噌だった!呆気に取られつつスープを一口。よくある味噌辛さというものはなく、まろやかな口当たりが印象的。説明をしっかり読むと4種類の味噌をブレンドしているらしい。

やや縮れた麺も独自の配合。歯ごたえを残しているので、食感をしっかり楽しむことが出来る。チャーシュー他のトッピング類は普通だったが、青梗菜が珍しかった。

全体的に少し変わった味噌らあめんだった。
・・・いや、醤らあめんか。

感謝の気持ちを込めて、147杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburidonburidonburi

←みなさまの応援をお願いします!

つけ麺丸和


カレーつけ麺

中川区の『丸和』へ。

東京の有名ラーメン店「丸長」の味を受け継ぐ店らしい。聞いた話だと普通のつけ麺が人気なのだそうだが、「カレーつけ麺」もありそれが絶品だとのこと。

早速店内に入ると満席・・・だがほどなくして席が空く。そして決めていた通り「カレーつけ麺」を注文すると、ライスか種類豊富なおにぎりがランチ時にはサービスのようだ。これはうれしいと思い、ライスをオーダーした。

しばらくして運ばれてきたお盆にはボリュームのある太麺と、見るからに熱そうな石のお椀に入った濃厚なカレースープ。

カレーライスで言えば中辛より少し辛めくらいだろうか。辛味噌などとは違うピリカラ感が食欲をそそり、縮れた太麺がよくカレースープに絡む。

具も細かく刻まれたチャーシュー、ネギ、なるとのみでシンプルだったが、食べ終わったあとの満腹感からすると、これでちょうど良いぐらいだった。

たまたまなのか周りは普通のつけ麺を注文する人ばかり。次回は魚介と豚骨のWスープの「丸和つけ麺」を食そうと心に決めつつ、スープまできっちり完食。

感謝の気持ちを込めて、146杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi

←みなさまの応援をお願いします!

ちょもらん麺


味噌チャーシュー

中区の『ちょもらん麺』へ。

お店の場所は、久屋通り沿いテレビ塔西側でとてもわかりやすい。

入り口をくぐると、細長い店舗の中にお客が密集しておりかなり狭い。券売機の前で何を注文しようか迷っていると『ヤッパ、名古屋ならみそでしょ。』と、おすすめのメッセージが目に入る。何となくつられて、「味噌チャーシュー」のボタンを押す。

3分ほど待って席に案内され、更に待つこと5分少々、キャベツやモヤシなどが乗った野菜モリモリの丼がやって来る。

スープにも野菜をたっぷり使っている様で、若干甘めの濃い口。この濃い目のスープが自家製らしいもちもちとした太打ち麺に程よく絡んでいる。

チャーシューはペラペラだが、スープに浸して食べると味が出るし、モリモリ野菜のボリュームも良い。
ランチタイムはライスが無料サービスのようで、財布に優しくガッツリ食べられる。

お腹もいい感じに一杯になっが、おいしいけどちょと好みから外れたかな。
感謝の気持ちを込めて、145杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburidonburidonburi

←みなさまの応援をお願いします!

中村屋


つけめん味付玉子

大垣市の『中村屋』へ。

店内に入ると待ち客もおり、また後からもぞろぞろ人が来たので、この地域の人気店というのは間違いないようだ。

券売機で「つけめん味付玉子」を購入。15分程待って着席。さらに10分程でつけめんが運ばれてくる。

スープの中央に粉末の唐辛子が盛られているが、まずは混ぜずにスープを一口。魚介の味と、旨み成分が利いていて美味いと唸らす説得力がある。さらに唐辛子を混ぜて一口。辛味がちょうど良いアクセントになりパンチが追加される。

麺は太麺で軽く縮れ。よく冷えた麺をつけ汁に入れて食べると、とてもコシがありスープの持ち上げも良く、表面がツルツルとしているので口当たりもさっぱりで、食が進んでいく。

スープの中にはメンマと細切れのチャーシューがあり、どちらもくどくない程度に味付けがしっかりとしている。

気づけばあっという間に麺がなくなっているので、スープ割りを注文。程よい魚介の香りを保ったまま、少しまろやかな感じになり、最後まで美味しく飲み干す。

自分はなかなか来れる場所ではないが、行列が出来るのも納得がいく一杯。

感謝の気持ちを込めて、144杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi2

←みなさまの応援をお願いします!

R@

千種区の『R』へ。

入り口すぐの右手側に券売機で、お目当ての「つけ麺」のボタンを押す。奥に延びたカウンターにはサラリーマンの先客で満席なので、待つこと10分。

その間に店内を見渡すと撮影禁止の文字が。やはり『らけいこ』と関係があるようだ。

席に着いて10分弱でつけ麺が登場。丼の中にたっぷりと入った極太麺!同じメニューを頼んだはずの隣の人と比べて、麺の量がまったく違うのはなぜ?

まぁ、気にせず一口。ピリ辛で酸味のある濃厚な豚骨醤油スープに、プリプリだがかなりコシが強い極太麺がよく絡む。そして一枚岩のような厚いチャーシューを口にほうばる。提供する前にもう一度焼いてあるようだが、かなり歯ごたえがある。

黙々と食べ進んでいるとガリッと口の中で音が。中には生の生姜?が入っているようで、一気に口の中がリセットされる。メンマにもしっかり味が染みているようでいい口直しになる。
お腹一杯にはなった・・・が、何かもう一歩足りない気がする。

感謝の気持ちを込めて、143杯目のごちそうさま!

おすすめ度/donburi2donburi2donburi2donburi2donburi

←みなさまの応援をお願いします!

 | HOME | 

新しい記事

みんなのコメント

トラックバック

Appendix

遊麺人@マニア

遊麺人@マニア

らーめんis LOVE

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。